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2011年3月21日 (月)

ワークショップ追加募集中

申し込み締切は3月18日(金)でしたが、定員に達していないため、単日での申し込みも受け付けます。定員に達するまで、締切も延長いたします。「参加できない日があるんだけど…」「4月以降の予定がわからない…」という方も、「この日とこの日だけ」とか、「とりあえず3月だけで、あとは4月になってから」といった申し込みも受け付けます。詳しくは、山科醍醐こどものひろば kodohiro@gmail.comまでお問い合わせ下さい。

とのことです。内容は演技の素(もと)となる「インプロ=即興」中心です。用意された台本を演じるのではなく、自身の中にあるドラマを他者との関係の中で新たな発見として表現する面白さを体験しに来てください。

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2011年3月15日 (火)

山科醍醐こどもの創作劇[ワークショップ編]

芝居屋にできること? たとえば「コミュニケーション」。
3/26(土), 4/17(日), 4/24(日), 5/5(木・祝), 5/21(土)
の全5回でワークショップをやります。
小学新1年生以上なら年令性別不問です。応募締切3/18。
詳細は「山科醍醐こどもの創作劇」HP参照

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知ること、知ろうとすること

地震や災害で被災された方々への多くの方々の思い…
様々な情報を集められている「京都市災害ボランティアセンター」というものを知りました。 ホームページ http://www.ksvc.jp/

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2011年3月13日 (日)

『へのへのもへじ』

という、ひとり芝居がP-actで上演中です。
(申し訳ありません、完売です。私は表方の手伝い。)
人が人を知り、人が人を感じ、人が人を思う…。
命を語る、祈る。今こそ、芝居現場の真剣さよ。

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2011年3月 8日 (火)

蘇りて歌はん/遊劇体…終演

終わってしまいました。毎ステージ、発見と変化と(自分なりの)成長をさせて戴きました。この公演の舞台に立てたことは、本当に深い意義を感じました。演出のキタモトさんはじめ関係者の皆様、素晴らしい俳優陣に感謝。観客の皆様の熱情と愛情に感謝。精華小劇場に感謝。亡き中島陸郎さんに感謝。そして、創造者たちの魂へ…合掌。

(さて今夜から、市民劇団O2劇場+劇団かいつぶり+演劇同人フォルテ合同公演『十一ぴきのネコ』の稽古に復帰だ。6/3-4本番。私は演出。)

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2011年3月 7日 (月)

ラスト1ステージ(追加文あり)

日曜日ソワレがはねた直後、俳優達の表情は輝いていた。

…暗幕や袖幕を排した、剥き出し状態の壁(劇場の肌)に俳優達の声が響く…パンチや地絣りも貼っていない床に俳優達の肌が触れ、体液を吸う…扉が開閉する度に劇世界が我々の生活空間の中で生きていることに気付く…芸術、演劇を愛してやまない小さな力の集積…劇場とは…『蘇りて歌はん』

あと1回。中島陸郎さん、キタモトさん、精華小劇場、表・裏方スタッフ、キャスト…心を繋いで最高の舞台を創ろう。

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2011年3月 6日 (日)

6時間(or8H)

マチネの終演から2時間後にソワレ開演。トータル6時間…否、セリフ確認やウォーミングアップ等を考えれば、連続8時間に相当かと。さて、今日の2ステージに向けて、おやすみなさい。

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2011年3月 5日 (土)

快晴

本番中に俳優達が外にスタンバイする時が何回かあるのですが、昼公演は寒くないはず。熱い気持ちをキープ!

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2011年3月 4日 (金)

まずは初日、終了

22時に楽屋へ帰還。その後、初日打ち上げへ。さらに良い芝居にするべく。

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2011年3月 3日 (木)

ゲネ終了

休憩込みで2時間50分
体調を整えてご来場ください

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本日、ゲネ&初日!

「蘇りて歌はん」大阪日日新聞の記事です。
http://www.nnn.co.jp/dainichi/news/110226/20110226036.html
チラシにも使われている写真が載っています。左から2番目が私。

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