« 10/16 P-actステージ 満員御礼 | トップページ | 縄文人の幕が開き »

2010年10月20日 (水)

伊丹市立演劇ホール

タイトルは「アイホール」の正式名称です。80年代演劇の洗礼を受けている私が、アイホールの柿落としで観たのはプロジェクト・ナビの『寿歌』(作/北村想)だったかな。その時、初めて伊丹という土地に行きました。いわゆる「会館」ではない、演劇やダンスという表現の為の空間が、上演されてきた作品の歴史と共に、創造者と観客を待つ空間です。
...今日は小屋入り。上演時間2時間20分強でしょうか。さぁ、猥雑さとシンプルさと情念と色々とを「演劇ホール」に放とうゾ。

|

« 10/16 P-actステージ 満員御礼 | トップページ | 縄文人の幕が開き »

コメント

コメントを書く



(ウェブ上には掲載しません)




トラックバック

この記事のトラックバックURL:
http://app.cocolog-nifty.com/t/trackback/179910/49793876

この記事へのトラックバック一覧です: 伊丹市立演劇ホール:

« 10/16 P-actステージ 満員御礼 | トップページ | 縄文人の幕が開き »