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2010年10月25日 (月)

さて、京都

遊劇体の伊丹公演『縄文人にあいういう』、無事終演いたしました。アイホールの床をそのまま利用し、出演者は清掃婦から医者も警官もみーんな裸足。潔いほど何もない裸舞台での勝負は、物語と人物をくっきりと浮かび上がらせたのではないでしょうか。キタモトさん&遊劇体の演出術が、またオモシロイものを創り上げました。 ご覧になった皆様、いかがでしたか?

さて、山科の本番まで1ヶ月を切ってしまいました…。が、断言します「オモシロイぞ」と。11/20&21東部文化会館です。お楽しみに!

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